【Uber Eats 】GWにUber Eats やってました

副業

 どうも、うきっコです。

 副業として「Uber Eats 」を始めたのですが、GW中も何日か稼働しましたので色々感想とか書いていこうと思います。

 ただの『Uber Eats 配達パートナーの日記』です。

Uber Eats の配達パートナーって――

 ✔どんな仕事してるの?

 ✔どんなこと考えてるの?

 みたいな疑問がある人は読んでみてね。

【a】Uber Eats  フード注文

GWにUber Eats 配達パートナーをやってみて

 けっこう面白かったです(笑)。

 初日は一件めの依頼が来るとそのまま流れに乗って二時間くらいはやれてました。

 僕は大阪の北方面で稼働しているのですが、この辺りってブーストシミもほとんど付かないんですよね。

 まだまだUber Eats 普及中って感じで。

 でも、GW中なので鳴りは良かった気がします。

 あと、思っている以上に配達パートナーを見かけましたね。

 GW初稼働初ピックアップはマクドナルドでしたが、既に一人配達パートナーが並んでいてちょっとだけ話もしました。

 普段は最寄り駅のエリアからは動かないのですが、このマクドナルドが少し離れた駅にあって、そこからその辺りの店舗の依頼を受ける形になっていきました。

 初めて行く道におびえながらも「あ、この場所に出るんだ」とか「こことここ繋がってたの!?」と、新鮮な気持ちで自転車を走らせるのが楽しかったです。

 初めてダブルも受けてみたのですが、これが最長6キロ越え……しかも橋を越えての配達となるわ風が強いわで初日から気持ち折れかけました(笑)。

 これまでにもピックアップに行った馴染みの店もあれば、初となる店舗もたくさんで面白かったですね。

 個人でやってるたこやき屋さんから依頼が来たりして……行ってみたらおばちゃんとその娘さんみたいな人が切り盛りしてて……テーブルで男の子が一人たこ焼き食べてたりとか。

 なんか、そういう場面?店?とかを垣間見れるのも新鮮で良かったです。

 配達先がわかんなくてうろうろしてたら、アプリのコメントに注文者さんから「○○の車とママチャリがある所です」と誘導されて

 「助かる~!」

 と感動してみたり(笑)。

 なんか本当に一件一件の内容が濃かったです。

 橋を越えている最中はキツかったですが、帰る際に見える橋の上からの景色はとても綺麗でしたね。

 大変だし疲れるけど、嫌な感じはしない。

 なんていうか、一人で部活やってるみたいでした(笑)。

 以上、GW2021Uber Eats 配達パートナー日記でした。

ゆるUber Eats 用語

ブースト:時間帯によってあらわれる倍率みたいなもの。×1.2とある地域なら報酬が1.2倍になる。

シミ:正式名称「ヒートマップ」。Uber Eats のドライバーアプリの地図上に、オレンジっぽいシミの様なものが広がることからこう呼ばれる。ランチタイムやディナータイムのような「Uber Eats 」の需要が高まる時間帯に発生する。これが出ているエリアで配達するとマップ上に出ている金額がプラスされるのだ。

 ※例)\250と出ていれば「通常配達料金+250円」って感じ。上のブーストとも重複するので、ガチの配達パートナーはこのエリアを狙う。

鳴りUber Eats のドライバーアプリに加盟店から配達依頼が来ると、「ピロロロ~ン♪」って感じに鳴ります。これが来ないと何も始まらない。

ピックアップ:店舗に注文品を受け取りに行くこと。届けに行くことを「ドロップ」という。

ダブル:一つの店舗から二つの依頼を受けること。つまり、届け先が二件ということ。件数はこなせるが報酬は安い。初心者はあまりやらない方が良いとも。

 

 副業としてブログを始めるものの❝177円❞しか得られていない男。

 「文章を書く」「本を読む」のが好きなのでブログは継続中。

 その他、【週刊少年ジャンプ】【Uber Eats 】【都市伝説】に関する情報を発信しています。

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